見えているもの
- 売上可視化済み
- 原価可視化済み
- 稼働率可視化済み
- 残業時間把握可能
身体・認知・回復・心理の状態を月次で可視化。
推移をもとに、健康施策の優先順位と見直しを支援します。
個人結果は企業へ開示せず、組織単位で状態変化を確認します。
売上・原価・稼働率・KPIなどの結果は把握できても、疲労蓄積・回復不足・認知負荷といった前段階の状態は見えにくいものです。
AGERUケアは、業績指標だけでは捉えにくい組織状態を継続観測し、判断材料として整理します。
身体・認知・回復・心理の状態を、月1回の匿名アンケートで継続的に確認します。 回答は個人評価に用いず、全社および選択したセグメント単位の傾向として集計します。
セグメントは職種・拠点・部署から1つを選択できます。各集計単位は10名以上を前提とします。
現在の状態に近いものを選択してください
同じ観点を継続して確認し、月次推移を蓄積します。
簡易チェックを通じて、設問への答えやすさや結果表示のイメージを担当者ご自身でお試しいただけます。
※体験用の簡易チェックです。医療上の診断・心理評価を行うものではなく、回答内容が企業へ共有されることもありません。
月次アンケートの回答を集計し、パフォーマンス発揮率、プレゼンティーズム損失額、身体・認知・回復・心理の4観点をレポートとして整理します。
単月の良し悪しではなく、自社の基準形成後の推移から変化の兆候を確認します。
月次レポートイメージ
81%
78%
変化あり
初回から組織状態を可視化しながら、3か月の推移から自社の通常状態と変化の幅を捉えます。
形成した基準をもとに、4か月目以降の施策判断と見直しにつなげます。
組織の状態を可視化し、現場感と照らし合わせる
前月との違いから、継続して確認したい論点を整理する
3か月を振り返り、今後注目する状態や運用方針を定める
状態の推移を確認し、施策の継続や見直しにつなげる
AGERUケアは、月次データを通じて、施策の検討・実行・見直しが続く仕組みを支えます。
月次サーベイで、身体・認知・回復・心理の状態を把握します。
4観点の変化を周辺状況と照らし合わせ、優先して確認する論点を整理します。
整理した判断材料をもとに、企業が改善施策を検討・実行します。
翌月以降の推移を確認し、施策の継続・修正・見直しにつなげます。
USE CASE
組織状態の変化を月次で確認し、施策の継続や見直しを判断する材料として活用できます。
施策実施後の推移を確認し、継続・修正・見直しを考える材料にします。
前後の状態変化を捉え、継続して確認したい論点を整理します。
各組織のパフォーマンス発揮率や状態の推移を確認し、必要な対応を考える材料にします。
現在の組織状態を把握し、どの領域から着手するかを考える判断材料にします。
月1回の匿名回答を起点に、組織状態を継続観測。
個人結果は企業へ開示せず、全社および選択したセグメント単位で集計します。
同じ観点を継続して確認し、月次推移を蓄積します。
回答は匿名で扱い、企業には組織単位の傾向のみを共有します。
個人特定を避けるため、10名未満の単位は表示せず、必要に応じて統合します。
評価用途ではなく、組織状態の継続観測と改善判断の支援に活用します。
導入検討時に確認されやすい内容をまとめています。
パフォーマンス発揮率と、身体・認知・回復・心理の状態を月次で可視化します。推移を確認することで、継続して見るべき論点や施策の方向性を考える材料になります。
回答は匿名で集計し、個人を特定できる形では表示しません。10名未満の集計も表示しません。
対象人数、分析単位、従業員への案内方法などを確認します。回答フォームの準備、集計、レポート作成はAGERUケア側で行います。
可能です。対象範囲を確認したうえで、対象範囲全体の集計に加え、部署・拠点・職種のいずれかを分析軸として設定します。匿名性を守るため、各集計単位は原則10名以上とします。
ストレスチェックは、心理的な負担の程度を把握するための法令に基づく制度です。AGERUケアは、身体・認知・回復・心理の4観点とパフォーマンス発揮率を月次で確認し、組織施策の検討や見直しに活用する判断材料を提供します。
初回レポートでは、その時点の状態を確認できます。ただし、一時的な変化か継続的な傾向かを判断するには、複数月の推移を見ることが重要です。
対象人数や組織構成、確認したいテーマに合わせて、観測範囲と分析軸を整理します。
まずは、自社でAGERUケアをどのように活用できるかご相談ください。